長時間残業で自殺した男性の裁判で会社側が「『窒息ゲーム』という遊びで死んだ、自殺じゃない」と主張

1pt   2018-09-15 07:05
ゴールデンタイムズ

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1風吹けば名無し :2018/09/13(木) 23:46:45.14 ID:I1oLPlbjM.net
名古屋南労働基準監督署は17年11月、男性が16年11月下旬にうつ病を発症し、その前1カ月の時間外労働が120時間を超えていたなどとして労災認定した。これを受け、両親は同社に謝罪と慰謝料を求めたが、会社側は「『窒息ゲーム』遊び中の不慮の事故で、過剰な業務が原因で自殺したのではない」と主張したという。

提訴後に記者会見した父親(64)は「過労死と認定されたのに反省のかけらすら見られない。真摯(しんし)に受け止め改善しなければ、同じことが繰り返される」と憤りながら語った。

全文は以下
https://mainichi.jp/articles/20180914/k00/00m/040/127000c



3風吹けば名無し :2018/09/13(木) 23:47:30.11 ID:dxDLym0lM.net
うーんこの



2風吹けば名無し :2018/09/13(木) 23:47:05.71 ID:Hoq0ibqI0.net

頭おかしい…



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