新垣結衣、衝撃の「バカっぷり」が伝説に

3pt   2017-10-13 01:27
あずきブログ@2chまとめ

1: 小豆大福 2017/10/10(火) 15:41:19.66 ID:CAP_USER9.net 26b46acf.png

新垣結衣「バカ説」いまだにくすぶる......それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由

 今もっとも勢いのある女優といえば、多くの人が新垣結衣と答えるだろう。

 昨年の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ヒットからもともとあった人気が爆発、『NHK紅白歌合戦』への審査員出演やCMが軒並み話題となり、さらに夏ドラマの『コード・ブルー』も不振が続く月9枠で大ヒット。一部では「ガッキーみたいから視聴率取れた」なんて声まであるほどだ。

 オリコンの「好感度ランキング」でも綾瀬はるかを抑えて初の首位を獲得するなど、名実ともにスター女優となった新垣。すでに30歳も目前だが、当分人気が衰えることはなさそうだ。

 ただ、大人しいほんわかした雰囲気の彼女だが、一部ファンの間では「伝説」として残っている「事件」がある。

「『コード・ブルー』の放送開始直前、ドラマ出演者と『ネプリーグ』に出演した際、このドラマのタイトルを絡めた『青を英語で書いたときのつづりは?』という問題に『ble』と書いてしまい、不正解。
他の出演者らも『これはまずいでしょ』と騒然となった。また、得意教科を問われて『道徳』と回答したりと、視聴者が戸惑う発言を連発。小学生レベルの漢字の書き取り問題はできていしたが、『引率』を『引卒』と書くなど、やはりどこかトンチンカン。

ネット上では『ガッキーってバカだったのか』『かわいいからいいよ』『さすがにドン引いた』などなどさまざまな意見が殺到。今でもファンの間では伝説となっているようです」(記者)

 残念ながら勉強は苦手な新垣のようだが、そんなことができなくても生きていけるわけで、大した問題ではないのかもしれない。

 ただ、芸能人には堂々かつ無理をして「ポカ」をやらかしたスターもいる。

「かつて『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のスペシャルに出演した木村拓哉さんが『主役にしかできない特権は?』という質問に対し『Love Seans』と英語で書いたのですが、
正しくは『Love Scene』。ドヤ顔で出しただけに恥ずかしいなんて声が溢れましたね。木村さんは他にも背伸びして英語を表記して間違っていたという例もあります。無理はしないほうがいいですよね」(同)

 やはり、自分の知らないことを即興でやるのはハードルが高いようだ。

http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4560.html

引用元: ・【芸能】新垣結衣、衝撃の「バカっぷり」が伝説に…それでも「木村拓哉よりマシ」の声が出る理由

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